スマホケース作りを副業としている人にとって、対応機種を増やすのはとても大切なこと。なぜこれが大切なのか、どう対応すればいいのか、ご紹介します。

対応機種を増やすメリット

テンポに並んでいるスマホケースは、細心のものから2世代くらい前のタイプまでがほとんど。常に最新のスマホを使っている人にとってはいいですが、古いものを長く使っている人にとっては選択肢がないんです。

そんな人が探すのが、ネット。限られたスペースで限られた商品だけを置く店舗と違い、ECサイトには無限に色々なタイプを陳列できますよね。スマホケースを全機種対応すると、そうした需要を満たすことができるんです。

また、一度買った人がまた買い替えるときにも「あのサイトは古いタイプも売ってたな」と覚えており、リピーターになる確率も高まります。

対応機種を増やすデメリット

スマホのサイズは一つ一つ違うので、いちいちそれにあわせて作らなくてはなりません。大量発注が入ればいいですが、個人のお客様が一つ買うのにいちいち対応していると、かなり手間になります。

MONOAKIでデメリットをカバー

MONOAKIを利用すれば、一つのデザインでいくつもの機種に対応できます。また、1個からの発注もでき、到着までの時間も最短で3営業日と超特急!

ECサイトから発注が入ったら自動で処理をするので、職人さんは新しいデザインを考えたりといった本来の仕事に集中できます。

これからスマホケースを売ってみようと思っている人は、ぜひ検討してみてください♪

MONOAKI

MONOAKI対応機種

iPhone XR

iPhone Xs Max

iPhone Xs

iPhone X

iPhone 8

iPhone8 Plus

iPhone7

iPhone7 Plus

iPhone6/iPhone6S

iPhone6 Plus/iPhone 6s plus

iPhone SE

iPhone5

Galaxy Note9 SC-01L

Galaxy Note9 SCV40

Galaxy note9 SSN09

Galaxy s9 SCV38

GalaxyS9+ SCV9

Galaxy S9+ SC-03K

Galaxy S9 SC-02K

Galaxy S8 SCV38

Galaxy S7 EDGE SC-02H

Galaxy S8+ SCV35

Galaxy S9

Galaxy S9+

Galaxy S6 EDGE PLUS

Galaxy S8+ SC-03J

Galaxy S7 EDGE SCV33

Galaxy FEEL SC-04J

Galaxy ACTIVE NEO SC-01H

Galaxy S6 EDGE SC-04G

Galaxy S8 SC-02J

Zenfone 5Q ZC600KL

Zenfone 5Z ZS620KL

Zenfone 5 ZE620KL

Zenfone 4 Max Pro ZC554KL

Zenfone Max Plus M1 ZB570TL

Zenfone 3 Laser ZC551KL

Zenfone Max ZC550KL

Zenfone2 Laser ZE500KL

Zenfone3 Delux ZS550KL

Zenfone3 ZE55sKL

Zenfone4 ZE554KL

Zenfone3 Max ZC520TL

Zenfone Go ZB551KL

Zenfone Live ZB501KL

Zenfone2

Zenfone4 Max Pro

Zenfone4 Max ZC520KL

Zenfone3 Max ZC553KL

Zenfone4 Selfie Pro ZD552KL

Zenfone4 Selfie ZD553KL

Zenfone AR ZS571KL

Zenfone4 Pro ZS551KL